T.D.S参戦記 ステージ2

皆さん、こんにちは。係長です。
・このレースレポートは18禁です。またレースの展開上、不快に感じる人もいると思います。そういった方はDNS願います。
・文中、オールアウトタンデムという言葉が出てきますが、一体なんぞや?という方はこちらの記事を参照願います。
・このレースレポートはフィクションです。・・・がリアリティを追求するため、全て事実に基づいて構成しています。


昨日が不完全燃焼気味だったので、スキー場からの帰りのバスの車内でスマホで銭湯をじっくりと吟味。
念のため言っておくが、今回の旅行の主目的はスキーだ!

昨日とは別の医療系のチームのアシスト嬢とご対面になる訳だが・・・
DBだった・・・(お前が言うな!)
Nurse3

上半身はともかく下半身のボリュームが大きく、洋ナシみたいな体型。

Yonasi

穴あきサドルSKBイスで体を洗ってもらい、Mットの後、ベッドへ・・・
仰向けに寝転がった状態で、正座した嬢のわきの下に足を通したフォームになり、
π刷りされるが全然気持ちよくねぇ・・・
騎J位でタンデムになるが、ぐおっ!腰に来るぜ!
のしかかる重量(笑)から気を紛らわすため乙πに手を伸ばしてみるが、チKビは痛いから触っちゃだめとか、面倒クセーな。
棒の意識を穴に集中しようと思うが、重すぎて全く集中できん(笑)
結局、時間切れで、ゴールスプリントを思わせる超ハイケイデンスの手Kキで強制オールアウト(笑)

ものすごい手Kキだった・・・(((( ;゚д゚)))

【教訓】π刷りは気持ちよくない。
AVや二次元は所詮はファンタジーである好例である。
やはり自分で体験しないとわからないことは、この世の中に多々あるのである。

次回「T.D.S参戦記 ステージ3」

T.D.S参戦記 ステージ1

皆さん、こんにちは。係長です。
・このレースレポートは18禁です。またレースの展開上、不快に感じる人もいると思います。そういった方はDNS願います。
・文中、オールアウトタンデムという言葉が出てきますが、一体なんぞや?という方はこちらの記事を参照願います。
・このレースレポートはフィクションです。・・・がリアリティを追求するため、全て事実に基づいて構成しています。

10年前だったら自分がスキーやりに北海道に来るとは思いもしなかっただろう。
北海道には何回か来たことがあるが、いつも鉄道だったので、飛行機のあまりの速さにまるでワープしたような気になる。

BanK
早速札幌市内に程近いスキー場へ向かい4時間券分がっつり滑る。


ホテルにたどり着いたあと、ネットで銭湯を吟味する。
「おいおいタンデムだけじゃなくて、トリプレットもあるのかよ!」
Triplet

念のため言っておくが、今回の旅行の主目的はスキーだ!

エントリーフィー総額を支払い、いよいよアシスト嬢とご対面。
医療系のジャージ(笑)を纏ったスタイルのいい嬢である。

Nurse
穴あきサドルSKBイスに座り、体を洗ってもらう。
SKB

ωを洗われると変な声が出そうになる。
その後、Mットの上でマッサージオイルR-ションを塗ってもらう。
MatRo


気持ちいい~(●´ω`●)
しかし穴あきサドルSKBイスといい、Mットといい、これを考え付いた奴は天才だと思う。
快楽を追い求める人間の業の深さと、そしてまた自分も業の深い人間であることを思い知る。

嬢「排水口の流れがよくないんですよー」って、マッサージオイルR-ションが詰まってんじゃねぇのか?

ベッドでFェラされていたらオールアウトしそうになり、気合と根性で押さえ込む!
・・・が、これがまずかったのか、精神的にオールアウトしてしまったのか、脚を使い果たしてしまう要するに中折れ気味
その後も果敢にアタック(笑)を仕掛けるもののアタック不発でタイムアウト・・・

正直、マジで凹んだ・・・ドーピングVイアグラしようかな・・・
Vi

がっくり落ち込んだところで「嬢よ、穴にホースを突っ込んで洗うのは止めてくれませんか・・・」

【教訓】オールアウトを変に我慢しない。
仮に予期せぬオールアウトで脚を使い果たしたとしても、脚を貯めて次のオールアウトを目指すべきである。

次回「T.D.S参戦記 ステージ2」

T.D.S参戦記 ライダーズミーティング

皆さん、お久しぶりです。係長です。
Dept

実はワタシ、先日北海道にスキーやりに行ってきたんです。
じゃあ今回の話はスキーの話なのか?
・・・と思いきや、そんな話は面白くないと思うので、がっつり滑った後、
疲れた体を癒すために銭湯でマッサージを受けてきた話を書こうと思います。
題して「T.D.S(ツール・ド・ススキノ)参戦記

・このレースレポートは18禁です。またレースの展開上、不快に感じる人もいると思います。そういった方はDNS願います。
・文中、オールアウトタンデムという言葉が出てきますが、一体なんぞや?という方はこちらの記事を参照願います。
・このレースレポートはフィクションです。・・・がリアリティを追求するため、全て事実に基づいて構成しています。

次回「T.D.S参戦記 ステージ1」
メンバー
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No.01:TAQMI
筋肉亀野郎と偶然知り合ってロードバイクを頑張り始めた虚無僧。チームの士気が弱まった時にニューアイテムを作る係。
使用機材はKOGA Full pro SCANDIUM。

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No.07:はぎー
九州は福岡から流れ着いた鈍足豚骨男。少しでも早く走れるようにダイエットに筋トレ、ローラーを三日坊主にならないように奮闘中。
使用機材はFOCUS Culebro SL 1.0

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No.09:Foil元係長
筋肉亀野郎の最初の会社の直属の上司。冬になると2枚の長い板、または1枚の長い板に乗って雪の上を滑り降りる習性がある。
去年からシクロクロスをやり始めたが、水臭いのでいつもレースが終わった後にしか教えてくれない。
使用機材はSCOTT Foil20…をはじめなんだかいっぱい自転車持っている。

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No.11:KTMみなみ
筋肉亀野郎の最初の会社のセンパイ。
ウィークエンドライダーを自称するがよく埼玉方面のお山に行っている。
使用機材はKTM STRADA RA1.0。

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No.13:BOSS
かれ~うどん家のBOSS。
出会ったころはそうでもなかったのに最近やたらと酒が好き。
使用機材は山はBianchi INTENSO、平地は筋肉亀野郎から譲り受けたPINARELLO PRINCE。

26WAHIpn
No.99:かれ~うどん
チームジャージ発注係のノンアル繊細筋肉亀野郎。自転車には全く関係ないのにベンチプレスに異様な執着を見せる。
PINARELLO PRINCEをほぼBOSSに譲渡し、DOGMA F8を乗り回す。 
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